2016年03月17日

キャベジンの成分はキャベツからできている

私は時々食べても食べてもお腹がいっぱいにならないという時があります。
まだ食べたい〜という欲求が止まらないのです。

しかしこれは実は忠告でもあるのです。
これ以上食べてはいけません!という合図なのです。

しかしこの忠告を無視してあれこれとたくさん食べてしまうのです。
そんな日が続いたらかなず胃の調子が悪くなるのです。

当たり前と言えば当たり前のことなのですが、この欲求に勝てないことがしばしばあります。
胃の調子が悪くなると飲むのが「キャベジン」です。このべャベジンにはキャベツの成分が入っているからキャベジンと名前がついているそうなんです。

だったら胃腸が悪くなったらキャベツを食べればいいんじゃないかとかキャベツの千切りを頂くようになったのです。
胃薬ばかり飲んで副作用はないのか?っていう不安もありましたから(参考:http://胃薬飲み過ぎ副作用.com

そのおかげかどうかはわからないのですが、最近はキャベジンを飲むほどの胃の調子が悪いということが無くなってきたのです。

そしてもう一つうれしいことにキャベツは食物繊維が多いおかげで便秘気味だったお腹の調子も改善してきたのです。
これはいいかもと毎日の食事に少し取り入れるようにしています。

キャベツの千切りにマヨネーズをかけて食べたり、ソースで頂いたり味をかえてみています。
ちなみにキャベツダイエットというものもあるのを知ったのですが、私はきゃべつではダイエットはできませんでした。

最近は胃薬を買わなくなってとても喜んでいます。
きゃべつってホントにすごいんですよ。是非一度試してみて下さい。
posted by 背が低い 子ども at 14:26| Comment(0) | 日記

2016年03月10日

ロシアン・ルーレット

作品の本質はやはりB級映画です。

脚本の書き込みが浅く、物語が見事に破綻しているあたりなど典型的なB級映画という感じです。

ロシアン・ルーレットの団体戦というアイデアは面白いのだが、そのアイデアを生かすことなく、ひと味もふた味も足りない作品になっています。

というよりも、本作のメインは決してロシアン・ルーレットではない。

映画全般に渡って緊迫したロシアン・ルーレット戦が展開するとは思わない方が賢明です。

本作の原題は『13』、ロシアン・ルーレットがメインの扱いならばタイトルはその参加人数の『17』にするのが妥当なはずです。

この13とは主人公ヴィンス(サム・ライリー)に割り振られたナンバーのことであり要するに本作は欧米の忌み数字である13をヴィンスの運命に象徴させたサスペンスなのだが、そんな運命論を本作に期待した訳ではないんです。

もっとこのゲームの参加者のバックボーンを書き込んで、シンプルにロシアン・ルーレットというゲームに特化した展開であれば‥と考えると、とても残念な作品であると言わざるを得ないです。
posted by 背が低い 子ども at 17:49| Comment(0) | 日記

2016年01月04日

私と同じ最前列だったMちゃんと秘密トーク会してきました

私の身体の悩みは、胸が小さいことです。

基本B行くか行かないか、なんです。

服を着るとさらに凹凸がなくなって、もう少し大きかったらな〜、と思うのです。



逆におなかが出てるのが目立っている気がして、コンプレックスです。



学生時代の時は、開き直ってそれを自虐ネタにしてて、

「山なし谷なし」とか、「人間バリアフリー」とか言ってました。

同性の友達も、仲の良い男子も、私の胸の小ささをネタにして冗談を言い合ってました。



ある時、その男子と胸の話になって、

「いくら貧乳でも、肉まんぐらい大きさはあると思う」と言ったら、

「いやいや、どう見積もっても肉まんはないよ。シューマイぐらいじゃない?」と…

そこからは「肉まん!」「シューマイ!」の言い合いエンドレス。

我ながら不毛な言い争いだな、とは思うのですが…



もし胸が大きかったら、前が開いた服も、谷間が見えてセクシーに着こなせるだろうな〜。

私が、前が開いた服を着ると、谷間どころか胸がないのでカパカパになっちゃうんです。

だから好きなデザインの服が合っても、前が開いてるとなかなか着れません…



今まで付き合った男性も、「大きすぎるのも嫌だな」とかフォローしてくれるのですが、

やっぱり、せめてCカップは欲しいな〜、と自分のまな板胸を見おろして思うのです…

そんな悩みとは無縁なのがこのMちゃんです。
昔から本当うらやましいな、こういう秘密系の悩みなんてないんだろうなと思っていたのですが・・・
今日は意外なカミングアウトがありました。

それは、不感症だということ。

今はいろんな薬もあるらしいのですが、副作用もきになるから踏み切れないでいるとMちゃんは言います。
副作用とはこんな感じです→http://女性用媚薬の副作用.net

神様はなんて意地悪なんだろうと思いましたね。

不感症とは無縁の私にはまな板を。胸が魅力的なMちゃんには不感症の体を与えるとは。。。
こんな意地悪があるでしょうか。







posted by 背が低い 子ども at 14:33| Comment(0) | 日記